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金メダル
| 1 | 浜田尚里 種目:柔道女子78キロ級 女子78kg級:金メダル、混合団体:銀メダル 霧島市の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:世界選手権で18年に金メダル、19年は銀。 169cm/78kg 所属:自衛隊 | ||
| 濵田 尚里(はまだ しょうり、1990年〈平成2年〉9月25日 - )は、鹿児島県霧島市出身の日本の女子柔道家。陸上自衛官[3](2021年7月現在、自衛隊体育学校所属[4]、階級は1等陸尉[3])。握力は右59 kg、左64 kg。組み手は右組み。血液型はB型[要出典]。得意技は寝技。趣味はコーヒータイム。 | ||
| 山梨学院大学出身 鹿児島県出身の山梨学院大学の出身者 全国の山梨学院大学の出身者 霧島市の出身者 | ||
| 9月25日生まれの人  1990年生まれの人  鹿児島県出身の1990年生まれの人 | ||
| 2 | 乙黒拓斗 種目:レスリング男子フリースタイル65キロ級 フリースタイル/男子65kg級:金メダル 笛吹市の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:18年世界選手権フリー65キロ級金 173cm/65kg 所属:自衛隊 | ||
| 乙黒 拓斗(おとぐろ たくと、1998年12月13日 - )は、日本のレスリング(フリースタイル65kg級)選手。山梨県笛吹市出身[1]。身長173cm[2]。自衛隊体育学校所属の自衛官[3](2021年8月現在の階級は2等陸曹[4])。2020年東京オリンピック(2021年開催)フリースタイル65kg級金メダリスト。兄は同じ自衛隊所属のレスリング選手である乙黒圭祐[5]。 | ||
| 山梨学院大学出身 山梨県出身の山梨学院大学の出身者 全国の山梨学院大学の出身者 笛吹市の出身者 | ||
| 12月13日生まれの人  1998年生まれの人  山梨県出身の1998年生まれの人 | ||
| 3 | 浅野祥代 種目:ホッケー 各務原市の出身 | Wikipedia未登録 |
| 主な出場大会: ロンドン五輪、リオ五輪 164cm/59kg 所属:ぎふ朝日レディース | ||
| 浅野祥代選手は岐阜県出身。機敏な動きと積極的な守備が持ち味のゴールキーパーです。前回のリオデジャネイロオリンピックのあとに引退を表明しましたが、メダル獲得のために現役に復帰し、今大会で3大会連続3回目の出場となります。 | ||
| 山梨学院大学出身 岐阜県出身の山梨学院大学の出身者 全国の山梨学院大学の出身者 各務原市の出身者 | ||
| 5月26日生まれの人  1987年生まれの人  岐阜県出身の1987年生まれの人 | ||
| 4 | 尾本桜子 種目:ホッケー 岩国市の出身 | Wikipedia未登録 |
| 主な出場大会:18年チャンピオンズトロフィー代表 161cm/58kg 所属:コカ・コーラ | ||
| 尾本桜子選手は山口県出身。オリンピックは初めての出場です。巧みなスティックさばきによるキープ力の高いドリブルが持ち味のミッドフィルダーで、2018年には世界一を決める国際大会、チャンピオンズトロフィーに出場しています。 | ||
| 山梨学院大学出身 山口県出身の山梨学院大学の出身者 全国の山梨学院大学の出身者 岩国市の出身者 | ||
| 3月19日生まれの人  1998年生まれの人  山口県出身の1998年生まれの人 | ||
| 5 | 北里謙治 種目:ホッケー 小国町の出身 | Wikipedia未登録 |
| 主な出場大会:18年ジャカルタ・アジア大会代表 175cm/70kg 所属:飯能クラブ | ||
| 北里謙治選手は熊本県出身の32歳。オリンピックは初めての出場です。体を張ったプレーで1対1を得意とするフォワードで2018年のジャカルタアジア大会では日本の初優勝に貢献しました。 | ||
| 山梨学院大学出身 熊本県出身の山梨学院大学の出身者 全国の山梨学院大学の出身者 小国町の出身者 | ||
| 5月19日生まれの人  1989年生まれの人  熊本県出身の1989年生まれの人 | ||
| 6 | 村田和麻 種目:ホッケー 小矢部市の出身 | Wikipedia未登録 |
| 主な出場大会:18年ジャカルタ・アジア大会代表 175cm/62kg 所属:栃木 | ||
| 宮本武蔵(みやもとむさし)-。日本代表のシギ・アイクマン監督から選手一人一人に武将などの名前を付けられている「サムライジャパン」で、天下無双の剣豪の名を授かる。 | ||
| 山梨学院大学出身 富山県出身の山梨学院大学の出身者 全国の山梨学院大学の出身者 小矢部市の出身者 | ||
| 11月28日生まれの人  1991年生まれの人  富山県出身の1991年生まれの人 | ||
| 7 | 山崎晃嗣 種目:ホッケー | Wikipedia未登録 |
| 主な出場大会:18年ジャカルタ・アジア大会代表 170cm/67kg 所属:岐阜朝日ク | ||
| 山崎晃嗣選手は広島県出身。オリンピックはめての出場です。ゴール前でのポジショニングのうまさと得点力の高さが持ち味のストライカーで、2018年のジャカルタアジア大会では日本の初優勝に貢献しました。 | ||
| 山梨学院大学出身 広島県出身の山梨学院大学の出身者 全国の山梨学院大学の出身者 の出身者 | ||
| 2月27日生まれの人  1996年生まれの人  広島県出身の1996年生まれの人 | ||
| 8 | 山田明季 種目:ホッケー | Wikipedia未登録 |
| 主な出場大会:18年ジャカルタ・アジア大会代表 163cm/54kg 所属:コカ・コーラ | ||
| 山田明季選手は大阪出身。オリンピックは初めての出場です。高い得点力に加え、味方へのアシストも得意とするフォワードです。2018年のジャカルタアジア大会ではチームの金メダル獲得に貢献したほか、ワールドカップにも出場しました。 | ||
| 山梨学院大学出身 大阪府出身の山梨学院大学の出身者 全国の山梨学院大学の出身者 の出身者 | ||
| 11月24日生まれの人  1992年生まれの人  大阪府出身の1992年生まれの人 | ||
| 9 | 乙黒圭祐 種目:レスリング男子フリースタイル74キロ級 笛吹市の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会: 176cm/- 所属:自衛隊 | ||
| 乙黒 圭祐(おとぐろ けいすけ、1996年11月16日 - )は、日本の男子レスリング(フリースタイル)選手。山梨県出身。身長176cm[1]、リーチ182cm。山梨学院大学卒業。自衛隊体育学校所属の自衛官(2021年8月現在の階級は3等陸尉[2])。2020年東京オリンピック(2021年開催)のフリースタイル74kg級に出場。弟は同じ自衛隊体育学校に所属し、同オリンピックのフリースタイル65kg級金メダリストの乙黒拓斗。 | ||
| 山梨学院大学出身 山梨県出身の山梨学院大学の出身者 全国の山梨学院大学の出身者 笛吹市の出身者 | ||
| 11月16日生まれの人  1996年生まれの人  山梨県出身の1996年生まれの人 | ||
| 10 | 高橋侑希 種目:レスリング男子フリースタイル57キロ級 桑名市の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:17年世界選手権フリー57キロ級金、18年世界選手権3位 159cm/57kg 所属:山梨学院大職 | ||
| 高橋 侑希(たかはし ゆうき、男性、1993年11月29日[1] - )は、日本のレスリング選手。三重県出身[1]。綜合警備保障所属。 | ||
| 山梨学院大学出身 三重県出身の山梨学院大学の出身者 全国の山梨学院大学の出身者 桑名市の出身者 | ||
| 11月29日生まれの人  1993年生まれの人  三重県出身の1993年生まれの人 | ||