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金メダル
| 1 | 山田優 種目:フェンシング男子エペ 男子エペ団体:金メダル 鳥羽市の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:14年世界ジュニア選手権金メダル、19年アジア選手権金メダル、20年グランプリ優勝 184cm/73kg 所属:自衛隊 | ||
| 山田 優(やまだ まさる、1994年6月14日 - )は、日本のフェンシング選手・陸上自衛官。種目はエペ[1]。三重県鳥羽市出身[2][3]。2020年東京オリンピックフェンシング男子エペ団体金メダリスト[3]。 | ||
| 日本大学出身 三重県出身の日本大学の出身者 全国の日本大学の出身者 鳥羽市の出身者 | ||
| 6月14日生まれの人  1994年生まれの人  三重県出身の1994年生まれの人 | ||
銀メダル
| 2 | 原沢久喜 種目:柔道男子100キロ超級 混合団体:銀メダル 下関市の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:16年リオ五輪銀。世界選手権は18年銅、19年銀。全日本で2度優勝 リオ五輪 191cm/123kg 所属:百五銀行 | ||
| 原沢 久喜(はらさわ ひさよし、1992年7月3日 - )は、山口県下関市出身の日本の柔道家。階級は100 kg超級。身長191 cm。体重122 kg。組み手は右組み。柔道五段を取得。得意技は内股、大内刈[1]。弟に俳優の原沢侑高がいる[2]。 | ||
| 日本大学出身 山口県出身の日本大学の出身者 全国の日本大学の出身者 下関市の出身者 | ||
| 7月3日生まれの人  1992年生まれの人  山口県出身の1992年生まれの人 | ||
| 3 | 向翔一郎 種目:柔道男子90キロ級 混合団体:銀メダル 高岡市の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:19年世界選手権銀メダル。 178cm/90kg 所属:ALSOK | ||
| 向 翔一郎(むかい しょういちろう、1996年2月10日 - )は、富山県高岡市出身の日本の柔道選手。階級は90kg級。身長178cm。組み手は左組み。得意技は内股[1][2]。メイプル超合金のカズレーザー似とも言われている[3]。愛車はBMW。 | ||
| 日本大学出身 富山県出身の日本大学の出身者 全国の日本大学の出身者 高岡市の出身者 | ||
| 2月10日生まれの人  1996年生まれの人  富山県出身の1996年生まれの人 | ||
| 4 | 本多灯 種目:競泳男子バタフライ 男子200mバタフライ:銀メダル 横浜市の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:200メートルバタフライで19年世界ジュニア選手権2位、20年日本選手権優勝 172cm/- 所属:ATSC・YW | ||
| 本多 灯(ほんだ ともる、2001年12月31日 - )は、日本の男子競泳選手。専門種目はバタフライ・個人メドレー。神奈川県横浜市出身。東京オリンピック銀メダリスト[1]。 | ||
| 日本大学出身 神奈川県出身の日本大学の出身者 全国の日本大学の出身者 横浜市の出身者 | ||
| 12月31日生まれの人  2001年生まれの人  神奈川県出身の2001年生まれの人 | ||
| 5 | 水町孝太郎 種目:ハンドボール 福岡市の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:17年U―22東アジア選手権優勝、18年世界学生選手権3位、21年世界選手権19位 183cm/- 所属:豊田合成 | ||
| 水町 孝太郎(みずまち こうたろう、1995年3月13日 - )は、福岡県福岡市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグの豊田合成所属。 | ||
| 日本大学出身 福岡県出身の日本大学の出身者 全国の日本大学の出身者 福岡市の出身者 | ||
| 3月13日生まれの人  1995年生まれの人  福岡県出身の1995年生まれの人 | ||
| 6 | 渡部仁 種目:ハンドボール 大分市の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:18年アジア大会4位、19年世界選手権予選リーグ敗退、21年世界選手権19位 183cm/- 所属:トヨタ車体 | ||
| 渡部 仁(わたなべ じん、1990年1月17日 - )は、大分県大分市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグのトヨタ車体所属。 | ||
| 日本大学出身 大分県出身の日本大学の出身者 全国の日本大学の出身者 大分市の出身者 | ||
| 1月17日生まれの人  1990年生まれの人  大分県出身の1990年生まれの人 | ||
| 7 | 橋岡優輝 種目:陸上男子走り幅跳び さいたま市の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:18年U20世界選手権金メダル、18年アジア大会4位、19年アジア選手権金メダル、19年世界選手権8位 183cm/77kg 所属:富士通 | ||
| 橋岡 優輝(はしおか ゆうき、1999年1月23日 - )は、埼玉県浦和市出身の陸上競技選手。専門は跳躍競技。走幅跳の世界ジュニア陸上競技選手権大会、アジア陸上競技選手権大会、ユニバーシアード金メダリスト。同種目では日本歴代2位となる8m36を記録している。また、サッカー選手の橋岡大樹 、橋岡和樹は従兄弟。 | ||
| 日本大学出身 埼玉県出身の日本大学の出身者 全国の日本大学の出身者 さいたま市の出身者 | ||
| 1月23日生まれの人  1999年生まれの人  埼玉県出身の1999年生まれの人 | ||
| 8 | 吉田愛 種目:セーリング女子470級 八王子市の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:08年北京五輪と12年ロンドン五輪で14位、16年リオデジャネイロ五輪5位、18年ジャカルタ・アジア大会優勝、同年世界選手権金 北京五輪、ロンドン五輪、リオ五輪 161cm/58kg 所属:ベネッセ | ||
| 吉田 愛(よしだ あい、1980年11月5日 - )は、東京都八王子市出身のセーリング選手(スキッパー)。出生は神奈川県。国立音楽大学附属高等学校、日本大学卒業。2008年から4大会連続で女子470級のオリンピック代表に選ばれている。2013年よりベネッセセーリングチーム所属。それ以前はアビームコンサルティング人事部所属。旧姓は近藤。夫は現コーチでもある吉田雄悟。 | ||
| 日本大学出身 神奈川県出身の日本大学の出身者 全国の日本大学の出身者 八王子市の出身者 | ||
| 11月5日生まれの人  1980年生まれの人  神奈川県出身の1980年生まれの人 | ||
| 9 | 平野歩夢 種目:スケートボード男子パーク 村上市の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:19年日本選手権優勝 ソチ五輪(スノーボードハーフパイプ)、平昌五輪(同) 165cm/50kg 所属:TOKIOインカラミ | ||
| 平野 歩夢(ひらの あゆむ、1998年(平成10年)11月29日[1] - )は、日本のスノーボーダー(専門はハーフパイプ)、スケートボーダー。2014年ソチオリンピック・2018年平昌オリンピック2大会連続銀メダリスト。2020年東京オリンピックスケートボード日本代表。2018年現在、冬季オリンピックにおける日本代表選手としての最年少メダル獲得記録保持者でもある。 | ||
| 日本大学出身 新潟県出身の日本大学の出身者 全国の日本大学の出身者 村上市の出身者 | ||
| 11月29日生まれの人  1998年生まれの人  新潟県出身の1998年生まれの人 | ||
| 10 | 松本崇志 種目:射撃男子ライフル3姿勢 島原市の出身 | Wikipedia未登録 |
| 主な出場大会:18年アジア大会銅メダル。同年全日本選手権優勝。 168cm/65kg 所属:自衛隊 | ||
| 男子ライフルの松本崇志選手は、長崎県出身。高校1年生の時に射撃を始め、日本大学を経て、射撃のメダリストを輩出した自衛隊体育学校に入りました。オリンピックの出場を目指して2008年の北京大会から挑戦してきましたが、リオデジャネイロ大会まで3大会連続で届きませんでした。松本選手は2019年のアジア選手権の男子ライフル3姿勢で日本選手トップとなり、一時、オリンピックの代表に内定していましたが、東京大会の延期に伴って実力を試す記録会で日本ライフル射撃協会が定める基準点を超えることができず、2021年5月の代表決定戦に回り、再度、代表入りの切符をつかみました。東京オリンピックでは、男子エアライフルと男子ライフル3姿勢に出場する予定です。 | ||
| 日本大学出身 長崎県出身の日本大学の出身者 全国の日本大学の出身者 島原市の出身者 | ||
| 1月10日生まれの人  1984年生まれの人  長崎県出身の1984年生まれの人 | ||
| 11 | 増田成幸 種目:自転車男子ロードレース 仙台市の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:19年全日本選手権個人タイムトライアル優勝 176cm/61kg 所属:宇都宮ブリッツェン | ||
| 増田 成幸(ますだ なりゆき、1983年10月23日 - )は、宮城県仙台市出身の自転車競技(ロードレース)選手。東京五輪(自転車競技・男子個人ロードレース)代表。 | ||
| 日本大学出身 青森県出身の日本大学の出身者 全国の日本大学の出身者 仙台市の出身者 | ||
| 10月23日生まれの人  1983年生まれの人  青森県出身の1983年生まれの人 | ||
| 12 | 池江璃花子 種目:競泳女子自由形 江戸川区の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:16年リオデジャネイロ五輪100メートルバタフライ5位、18年ジャカルタ・アジア大会6冠 リオ五輪 172cm/- 所属:ルネサンス | ||
| 池江 璃花子(いけえ りかこ、2000年7月4日 - )は、東京都江戸川区出身の競泳選手。専門は自由形とバタフライ。2018年8月28日現在、身長171cm[2][3]、リーチは186cm[2]、足のサイズは26.5cm[4]。ルネサンス所属[4][5]。マネジメント契約先は電通の完全子会社[6]である株式会社ジエブ[7][8]。2019年7月30日現在、個人種目11個[※ 1]とリレー種目5個[※ 2]、計16種目の日本記録を保持している。 | ||
| 日本大学出身 東京都出身の日本大学の出身者 全国の日本大学の出身者 江戸川区の出身者 | ||
| 7月4日生まれの人  2000年生まれの人  東京都出身の2000年生まれの人 | ||
| 13 | 伊藤洸輝 種目:飛び込み男子シンクロ高飛び込み 座間市の出身 | Wikipedia未登録 |
| 主な出場大会:19年日本室内選手権シンクロ高飛び込み優勝 168cm/63kg 所属:日大 | ||
| 伊藤洸輝選手は神奈川県出身。巧みな踏み切りと高さのあるジャンプが持ち味です。兄の影響で小学1年から競技を始め、JOC=日本オリンピック委員会が若手の英才教育を行う「エリートアカデミー」で力をつけました。同じアカデミー出身の卓球の張本智和選手などから刺激を受けたほか、オリンピック6大会出場となる寺内健選手の競技に打ち込む姿勢をお手本にしてきました。苦手とする後ろ向きに入水する技や宙返りの精度を高め、初めてのオリンピックでは村上和基選手とペアを組むシンクロ高飛び込みで出場します。 | ||
| 日本大学出身 神奈川県出身の日本大学の出身者 全国の日本大学の出身者 座間市の出身者 | ||
| 10月26日生まれの人  1999年生まれの人  神奈川県出身の1999年生まれの人 | ||
| 14 | 小堀倭加 種目:競泳女子自由形 橿原市の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:18年ジャカルタ・アジア大会800メートルと1500メートルの自由形で銅メダル 164cm/- 所属:セントラルスポーツ戸塚 | ||
| 小堀 倭加(こぼり わか、2000年8月10日 - )は、日本の女子競泳選手。奈良県橿原市生まれ[1]。神奈川県育ち[2]。2020年東京オリンピック競泳日本代表。 | ||
| 日本大学出身 奈良県出身の日本大学の出身者 全国の日本大学の出身者 橿原市の出身者 | ||
| 8月10日生まれの人  2000年生まれの人  奈良県出身の2000年生まれの人 | ||
| 15 | 関海哉 種目:競泳男子自由形 江戸川区の出身 | Wikipedia未登録 |
| 主な出場大会:19年日本学生選手権100メートル自由形優勝 175cm/- 所属:日大 | ||
| 中学生時代、多い時は朝練と放課後合わせて4時間30分の練習をこなす。そのため休みの日は一日中寝てしまうこともあった。 日頃から心掛けているのは「調子に乗らず、謙虚でいること」。好きな食べ物はラーメンと焼き肉。 | ||
| 日本大学出身 東京都出身の日本大学の出身者 全国の日本大学の出身者 江戸川区の出身者 | ||
| 12月24日生まれの人  1999年生まれの人  東京都出身の1999年生まれの人 | ||
| 16 | 長谷川唯 種目:サッカー 戸田市の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:14年U17女子W杯コスタリカ大会優勝、16年U20女子W杯パプアニューギニア大会3位、18年アジア大会金メダル、19年W杯ベスト16 157cm/47kg 所属:ACミラン | ||
| 長谷川 唯(はせがわ ゆい、1997年1月29日 - )は、埼玉県戸田市出身の女子サッカー選手。ウェストハム・ユナイテッド所属。サッカー日本女子代表。ポジションはミッドフィールダー。 | ||
| 日本大学出身 埼玉県出身の日本大学の出身者 全国の日本大学の出身者 戸田市の出身者 | ||
| 1月29日生まれの人  1997年生まれの人  埼玉県出身の1997年生まれの人 | ||
| 17 | 塚本真由 種目:アーティスティックスイミングチーム 大網白里市の出身 | Wikipedia未登録 |
| 主な出場大会: 171cm/54kg 所属:東京ク | ||
| 塚本真由選手は千葉県出身。身長は福村寿華選手と並んでメンバーで最も高い1m71cm。ジャンパーを下から高く飛ばす役割を務めるなど、勢いのあるリフトを担います。大きくよく通る声をかわれて空手をテーマにしたチームのテクニカルルーティンでは飛び込み前の陸上動作で発する「礼」のかけ声を任されました。選手の身長が1m80cmを超えるライバルのウクライナに対抗するため、上半身に筋肉をつけ水中から浮き出る足技の高さも意識するなど演技をダイナミックに見せて海外選手に見劣りしない工夫を続けてきました。 | ||
| 日本大学出身 千葉県出身の日本大学の出身者 全国の日本大学の出身者 大網白里市の出身者 | ||
| 4月15日生まれの人  1997年生まれの人  千葉県出身の1997年生まれの人 | ||
| 18 | 寺村美穂 種目:競泳女子個人メドレー 流山市の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:14年と18年アジア大会でともに200メートル個人メドレー銅メダル リオ五輪 166cm/- 所属:セントラルスポーツ | ||
| 寺村 美穂(てらむら みほ、1994年9月27日 - )は、日本の競泳選手。千葉県流山市出身。専門は個人メドレー。セントラルスポーツ所属[1]。 | ||
| 日本大学出身 千葉県出身の日本大学の出身者 全国の日本大学の出身者 流山市の出身者 | ||
| 9月27日生まれの人  1994年生まれの人  千葉県出身の1994年生まれの人 | ||
| 19 | 青木千佳 種目:フェンシング女子サーブル 南越前町の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:15年アジア選手権2位 リオ五輪 159cm/55kg 所属:ネクサス | ||
| 青木千佳(あおき ちか、1990年2月21日 - )日本のフェンシング選手。リオデジャネイロ五輪代表選手。 | ||
| 日本大学出身 福井県出身の日本大学の出身者 全国の日本大学の出身者 南越前町の出身者 | ||
| 2月21日生まれの人  1990年生まれの人  福井県出身の1990年生まれの人 | ||
| 20 | 長谷川涼香 種目:競泳女子バタフライ 北区の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:16年リオ五輪200メートルバタフライ準決勝敗退、17年世界選手権同6位 リオ五輪 166cm/- 所属:東京ドーム | ||
| 長谷川 涼香(はせがわ すずか、2000年1月25日 - )は、東京都北区出身の競泳バタフライの選手。身長166cm。東京ドームに所属[1]。 | ||
| 日本大学出身 東京都出身の日本大学の出身者 全国の日本大学の出身者 北区の出身者 | ||
| 1月25日生まれの人  2000年生まれの人  東京都出身の2000年生まれの人 | ||
| 21 | 糸数陽一 種目:重量挙げ男子61キロ級 豊見城市の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:16年リオ五輪62キロ級4位、17年世界選手権銀メダル リオ五輪 160cm/64kg 所属:警視庁 | ||
| 糸数 陽一(いとかず よういち、1991年5月24日 - )は、日本の男子ウエイトリフティング選手。 | ||
| 日本大学出身 沖縄県出身の日本大学の出身者 全国の日本大学の出身者 豊見城市の出身者 | ||
| 5月24日生まれの人  1991年生まれの人  沖縄県出身の1991年生まれの人 | ||
| 22 | 近内三孝 種目:重量挙げ男子67キロ級 三春町の出身 | Wikipedia未登録 |
| 主な出場大会:16年世界ジュニア選手権2位、17年世界選手権5位、19年世界選手権6位 167cm/- 所属:日大職 | ||
| 近内三孝選手は福島県出身。高校からウエイトリフティングを始め、大学時代から国内のトップ選手として実績を重ねてきました。国際大会でも2019年の世界選手権では6位に入るなど安定した成績を残していて、初めてのオリンピックとなる東京大会でも上位進出が期待されています。 | ||
| 日本大学出身 福島県出身の日本大学の出身者 全国の日本大学の出身者 三春町の出身者 | ||
| 3月14日生まれの人  1996年生まれの人  福島県出身の1996年生まれの人 | ||
| 23 | 星野陸也 種目:ゴルフ 笠間市の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会: 186cm/76kg 所属:茨城・水城高 | ||
| 星野 陸也(ほしの りくや、1996年5月12日–)は、茨城県出身の日本のプロゴルファー。 | ||
| 日本大学出身 茨城県出身の日本大学の出身者 全国の日本大学の出身者 笠間市の出身者 | ||
| 5月12日生まれの人  1996年生まれの人  茨城県出身の1996年生まれの人 | ||
| 24 | 江島雅紀 種目:陸上男子棒高跳び 横浜市の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:18年U20世界選手権3位、19年世界選手権予選敗退 190cm/- 所属:富士通 | ||
| 江島 雅紀(えじま まさき、1999年3月6日 - )は、日本の棒高跳びの選手である[1]。 | ||
| 日本大学出身 神奈川県出身の日本大学の出身者 全国の日本大学の出身者 横浜市の出身者 | ||
| 3月6日生まれの人  1999年生まれの人  神奈川県出身の1999年生まれの人 | ||
| 25 | 北口榛花 種目:陸上女子やり投げ 旭川市の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:15年世界ユース選手権金メダル、19年10月に日本新記録。、19年世界選手権代表 179cm/86kg 所属:JAL | ||
| 北口 榛花(きたぐち はるか、1998年〈平成10年〉3月16日 - )は、日本の女子陸上競技選手。専門種目はやり投。やり投の女子日本記録保持者。 | ||
| 日本大学出身 北海道出身の日本大学の出身者 全国の日本大学の出身者 旭川市の出身者 | ||
| 3月16日生まれの人  1998年生まれの人  北海道出身の1998年生まれの人 | ||