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| 1 | 丸尾知司 種目:陸上男子50キロ競歩 京都市の出身 | Wikipedia未登録 |
| 主な出場大会:50キロ競歩で17年世界選手権4位。18年ジャカルタ・アジア大会4位。 176cm/61kg 所属:愛知製鋼 | ||
| 丸尾知司選手は京都府出身。体の軸がぶれない安定したフォームが特長で男子50キロ競歩では2017年の世界選手権で4位に入賞しました。東京オリンピックの代表選考を兼ねた2019年の山形県での大会では、レース終盤まで優勝を争いましたが2位で内定を逃しました。この時にマークした3時間37分39が自己ベストで日本歴代2位の記録です。雪辱を期した2021年4月の石川県での日本選手権で優勝して初めてのオリンピック代表を勝ち取りました。 | ||
| びわこ成蹊スポーツ大学出身 京都府出身のびわこ成蹊スポーツ大学の出身者 全国のびわこ成蹊スポーツ大学の出身者 京都市の出身者 | ||
| 11月28日生まれの人  1991年生まれの人  京都府出身の1991年生まれの人 | ||
| 2 | 三浦龍司 種目:陸上男子3000メートル障害 浜田市の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:20年全日本大学駅伝1区区間賞、21年日本選手権3000メートル障害優勝 168cm/- 所属:順大 | ||
| 三浦 龍司(みうら りゅうじ、2002年(平成14年)2月11日 - )は島根県浜田市出身の陸上競技選手、専門は3000mSC・長距離種目。浜田市立浜田東中学校、京都洛南高校卒業。順天堂大学陸上競技部所属。 2021年に2020年東京オリンピック3000mSCに出場し、日本人初入賞の7位入賞を果たす。 | ||
| 順天堂大学出身 島根県出身の順天堂大学の出身者 全国の順天堂大学の出身者 浜田市の出身者 | ||
| 2月11日生まれの人  2002年生まれの人  島根県出身の2002年生まれの人 | ||
| 3 | 比江島慎 種目:バスケットボール 古賀市の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会: 191cm/88kg 所属:宇都宮 | ||
| 比江島 慎(ひえじま まこと 1990年8月11日-)はバスケットボール男子日本代表選手。独特なリズムでディフェンスを交わしドリブルでインサイドに切り込むドライブや、3Pシュートなど、様々な得点パターンを持つ日本屈指のスコアラー。献身的なディフェンスでもチームに貢献。ポジションはSG(シューティングガード)。現、日本代表で最長の代表歴を誇る。宇都宮ブレックス所属。 | ||
| 青山学院大学出身 福岡県出身の青山学院大学の出身者 全国の青山学院大学の出身者 古賀市の出身者 | ||
| 8月11日生まれの人  1990年生まれの人  福岡県出身の1990年生まれの人 | ||
| 4 | 大塚達宣 種目:バレーボール 枚方市の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会: 194cm/80kg 所属:早大 | ||
| 大塚 達宣(おおつか たつのり、2000年11月5日 - )は、日本のバレーボール選手。 | ||
| 早稲田大学出身 大阪府出身の早稲田大学の出身者 全国の早稲田大学の出身者 枚方市の出身者 | ||
| 11月5日生まれの人  2000年生まれの人  大阪府出身の2000年生まれの人 | ||
| 5 | 桐生祥秀 種目:陸上男子400メートルリレー 彦根市の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:16年リオ五輪100メートル予選敗退・400メートルリレー銀メダル(3走)、17年世界選手権400メートルリレー3位(3走)、18年アジア大会400メートルリレー1位(3走)、19年世界選手権100メートル準決勝敗退・400メートルリレー3位(3走)、20年日本選手権100メートル優勝 リオ五輪 175cm/70kg 所属:日本生命 | ||
| 桐生 祥秀(きりゅう よしひで、1995年12月15日 - )は、滋賀県彦根市出身の日本の陸上競技選手。専門は短距離走。2017年に、100m走の公認記録では日本人史上初・アジア出身選手史上2人目の9秒台となる、9秒98を記録した[1]。日本生命所属[2]。マネージメントはアミューズ。2016年リオデジャネイロオリンピック4×100mリレー銀メダリスト。 | ||
| 東洋大学出身 滋賀県出身の東洋大学の出身者 全国の東洋大学の出身者 彦根市の出身者 | ||
| 12月15日生まれの人  1995年生まれの人  滋賀県出身の1995年生まれの人 | ||