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銅メダル
| 1 | 中山楓奈 種目:スケートボード女子ストリート 女子ストリート:銅メダル 富山市の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会: ムラサキスポーツ 所属:富山県 | ||
| 中山 楓奈(なかやま ふうな、2005年〈平成17年〉6月17日 - )は、日本のスケートボード選手。富山県富山市出身[1][2]。ムラサキスポーツ所属[1]。龍谷富山高等学校在学中[3]。 | ||
| 6月17日生まれの人  2005年生まれの人  富山県出身の2005年生まれの人 | ||
| 2 | 佐々木春乃 種目:ハンドボール 富山市の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:19年世界選手権代表 172cm/- 所属:北国銀行 | ||
| 佐々木 春乃(ささき はるの、1995年2月26日 - )は、富山県富山市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグの北國銀行所属。 | ||
| 大阪体育大学出身 富山県出身の大阪体育大学の出身者 全国の大阪体育大学の出身者 富山市の出身者 | ||
| 2月26日生まれの人  1995年生まれの人  富山県出身の1995年生まれの人 | ||
| 3 | 八村塁 種目:バスケットボール 富山市の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会: 203cm/102kg 所属:ウィザーズ | ||
| 八村 塁(はちむら るい、1998年〈平成10年〉2月8日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。富山県富山市出身[4]。父親がベナン人、母親が日本人[5][6]。NBAのワシントン・ウィザーズに所属している。ポジションはパワーフォワードまたはスモールフォワード。2019年のNBAドラフトにおいて、日本人史上初となる一巡目指名[7]。 | ||
| 米ゴンザガ大学出身 富山県出身の米ゴンザガ大学の出身者 全国の米ゴンザガ大学の出身者 富山市の出身者 | ||
| 2月8日生まれの人  1998年生まれの人  富山県出身の1998年生まれの人 | ||
| 4 | 馬場雄大 種目:バスケットボール 富山市の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会: 198cm/90kg 所属:メルボルン・ユナイテッド | ||
| 馬場 雄大(ばば ゆうだい、1995年11月7日 - )は、日本の男子バスケットボール選手。富山県出身。ポジションはシューティングガード、スモールフォワード。富山第一高等学校、筑波大学卒業。Bリーグの日本人初のNBA契約選手。オーストラリアNBLのメルボルン・ユナイテッドに所属していた。身長198cm、体重90kg[2]。妻は女優の森カンナ[3]。 | ||
| 筑波大学出身 富山県出身の筑波大学の出身者 全国の筑波大学の出身者 富山市の出身者 | ||
| 11月7日生まれの人  1995年生まれの人  富山県出身の1995年生まれの人 | ||
| 5 | 稲場朱里 種目:水球 富山市の出身 | Wikipedia未登録 |
| 主な出場大会: 164cm/- 所属:秀明大ク | ||
| 稲場朱里選手は富山県出身。高校3年生で初めて日本代表に入り、前回のリオデジャネイロ大会の出場をかけた予選には高校生で唯一、出場しました。リオデジャネイロ大会の出場はかないませんでしたが、強豪の秀明大学に進学し、持ち味のシュート力に磨きをかけました。2019年の世界選手権ではチームで2番目に多い9得点を挙げるなど、日本代表の攻撃の中心を担います。日本男子のエース、稲場悠介選手は2歳年下の弟で、きょうだいで東京大会への切符をつかみました。 | ||
| 秀明大学出身 富山県出身の秀明大学の出身者 全国の秀明大学の出身者 富山市の出身者 | ||
| 2月2日生まれの人  1998年生まれの人  富山県出身の1998年生まれの人 | ||
| 6 | 稲場悠介 種目:水球 富山市の出身 | Wikipedia未登録 |
| 主な出場大会: 178cm/- 所属:ブルボンKZ | ||
| 稲場悠介選手は富山県出身。持ち味の豪快なシュートで得点を量産する日本水球界の若きエースです。高校生の時に水球が盛んなヨーロッパに渡ってプロチームで実力を磨き、日本代表では世界の強豪8か国が競うワールドリーグで2018年から2年続けて得点王に輝きました。2019年の世界選手権でもチーム最多の11得点をマークしています。オリンピックは初出場となります。 水球のニュース | ||
| 新潟産業大学出身 富山県出身の新潟産業大学の出身者 全国の新潟産業大学の出身者 富山市の出身者 | ||
| 4月11日生まれの人  2000年生まれの人  富山県出身の2000年生まれの人 | ||