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銅メダル
| 1 | 田中亮明 種目:ボクシング男子フライ級 男子フライ級(48-52kg):銅メダル 多治見市の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:全日本選手権は15、16、19年に優勝。 170cm/- 所属:岐阜・中京高教 | ||
| 田中 亮明(たなか りょうめい、1993年10月13日 - )は、日本のアマチュアボクシング選手。 | ||
| 駒澤大学出身 岐阜県出身の駒澤大学の出身者 全国の駒澤大学の出身者 多治見市の出身者 | ||
| 10月13日生まれの人  1993年生まれの人  岐阜県出身の1993年生まれの人 | ||
| 2 | 浅野祥代 種目:ホッケー 各務原市の出身 | Wikipedia未登録 |
| 主な出場大会: ロンドン五輪、リオ五輪 164cm/59kg 所属:ぎふ朝日レディース | ||
| 浅野祥代選手は岐阜県出身。機敏な動きと積極的な守備が持ち味のゴールキーパーです。前回のリオデジャネイロオリンピックのあとに引退を表明しましたが、メダル獲得のために現役に復帰し、今大会で3大会連続3回目の出場となります。 | ||
| 山梨学院大学出身 岐阜県出身の山梨学院大学の出身者 全国の山梨学院大学の出身者 各務原市の出身者 | ||
| 5月26日生まれの人  1987年生まれの人  岐阜県出身の1987年生まれの人 | ||
| 3 | 永井葉月 種目:ホッケー | Wikipedia未登録 |
| 主な出場大会: リオ五輪 152cm/52kg 所属:ソニーHC | ||
| 永井友理選手は岐阜県出身。ゴール前での動き出しと強力なシュートが持ち味のフォワードで、チームの攻撃の柱です。父親は前回、リオデジャネイロ大会でホッケー女子日本代表を率いた永井祐司元監督で、母親も元日本代表選手です。前回のリオデジャネイロ大会に続き、オリンピックは2大会連続2回目の出場で、妹の葉月選手とともに姉妹で代表となりました | ||
| 8月15日生まれの人  1994年生まれの人  岐阜県出身の1994年生まれの人 | ||
| 4 | 永井祐真 種目:ホッケー 各務原市の出身 | Wikipedia未登録 |
| 主な出場大会: 164cm/54kg 所属:岐阜朝日ク | ||
| 永井祐真選手は岐阜県出身の25歳。オリンピックは初めての出場です。中学生までプレーしていたサッカーで鍛えたスピードと持久力が持ち味のミッドフィルダーです。父親は前回、リオデジャネイロ大会でホッケー女子日本代表を率いた永井祐司元監督で、母親も元日本代表選手です。2人の姉の友理選手と葉月選手も東京オリンピックの女子の日本代表です。2019年には日本で開催された8か国対抗の国際大会に日本代表として出場しました。 | ||
| 立命館大学出身 岐阜県出身の立命館大学の出身者 全国の立命館大学の出身者 各務原市の出身者 | ||
| 3月18日生まれの人  1996年生まれの人  岐阜県出身の1996年生まれの人 | ||
| 5 | 永井友理 種目:ホッケー 各務原市の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会: リオ五輪 155cm/53kg 所属:ソニーHC | ||
| 永井 友理(ながい ゆり、1992年5月26日 - )は、日本のフィールドホッケー選手。 | ||
| 東海学院大学出身 岐阜県出身の東海学院大学の出身者 全国の東海学院大学の出身者 各務原市の出身者 | ||
| 5月26日生まれの人  1992年生まれの人  岐阜県出身の1992年生まれの人 | ||
| 6 | 星希巳加 種目:ホッケー | Wikipedia未登録 |
| 主な出場大会:18年ジャカルタ・アジア大会代表 163cm/54kg 所属:ソニーHC | ||
| 星希巳加選手は岐阜県出身。豊富な体力と、相手のボールを奪って攻撃につなげるプレーが持ち味のディフェンダーです。2018年にはジャカルタアジア大会と世界一を決める国際大会、チャンピオンズトロフィーに出場しています。オリンピックは初出場で、今大会は聖火ランナーも務めました。 | ||
| 東海学院大学出身 岐阜県出身の東海学院大学の出身者 全国の東海学院大学の出身者 の出身者 | ||
| 1月26日生まれの人  1996年生まれの人  岐阜県出身の1996年生まれの人 | ||
| 7 | 真野由佳梨 種目:ホッケー 各務原市の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会: リオ五輪 152cm/52kg 所属:ソニーHC | ||
| 岐阜県出身[1]。 各務原市立中央中学校、岐阜県立岐阜各務野高等学校を経て、東海学院大学を卒業し、 ソニーグローバルマニュファクチャリング&オペレーションズに所属する[1]。 | ||
| 東海学院大学出身 岐阜県出身の東海学院大学の出身者 全国の東海学院大学の出身者 各務原市の出身者 | ||
| 3月4日生まれの人  1994年生まれの人  岐阜県出身の1994年生まれの人 | ||
| 8 | 足立聖弥 種目:水球 | Wikipedia |
| 主な出場大会: リオ五輪 175cm/- 所属:Kingfisher74 | ||
| 足立 聖弥(あだち せいや、1995年6月24日 - )は、日本の男子水球選手。2016年リオデジャネイロオリンピックに日本代表として出場するが[1][2]、グループステージで敗退。 | ||
| 日本体育大学出身 岐阜県出身の日本体育大学の出身者 全国の日本体育大学の出身者 の出身者 | ||
| 6月24日生まれの人  1995年生まれの人  岐阜県出身の1995年生まれの人 | ||
| 9 | 橋本英也 種目:自転車男子トラック | Wikipedia |
| 主な出場大会:18年アジア大会オムニアム優勝 180cm/75kg 所属:日本競輪選手会 | ||
| 橋本 英也(はしもと えいや、1993年12月15日 - )は、岐阜市出身の自転車競技、競輪選手。 | ||
| 鹿屋体育大学出身 岐阜県出身の鹿屋体育大学の出身者 全国の鹿屋体育大学の出身者 の出身者 | ||
| 12月15日生まれの人  1993年生まれの人  岐阜県出身の1993年生まれの人 | ||
| 10 | 戸本一真 種目:馬術総合馬術 本巣市の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:18年世界選手権団体4位 167cm/- 所属:日本中央競馬会 | ||
| 戸本 一真(ともと かずま、1983年6月5日[1] - )は、日本の馬術選手。日本中央競馬会馬事公苑所属。岐阜県本巣市出身[1]。明治大学卒業[2]。東京2020オリンピック日本代表。 | ||
| 明治大学出身 岐阜県出身の明治大学の出身者 全国の明治大学の出身者 本巣市の出身者 | ||
| 6月5日生まれの人  1983年生まれの人  岐阜県出身の1983年生まれの人 | ||
| 11 | 辻すみれ 種目:フェンシング | Wikipedia未登録 |
| 主な出場大会:19年ワールドカップ3位 159cm/53kg 所属:朝日大 | ||
| 女子フルーレで団体戦のリザーブメンバーに選ばれた辻すみれ選手は岐阜県出身。2019年の世界選手権で34位となり、同じ年の全日本選手権で優勝しました。 | ||
| 朝日大学出身 岐阜県出身の朝日大学の出身者 全国の朝日大学の出身者 の出身者 | ||
| 11月29日生まれの人  1999年生まれの人  岐阜県出身の1999年生まれの人 | ||
| 12 | 安藤友香 種目:陸上女子1万メートル 海津市の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:17年名古屋ウィメンズマラソン2位、17年世界選手権マラソン17位、21年日本選手権1万メートル2位 160cm/45kg 所属:ワコール | ||
| 安藤 友香(あんどう ゆか、1994年3月16日[1] - )は、日本の陸上選手(専門は中距離走・長距離走・マラソン)。ワコール(京都府京都市)所属。 | ||
| 3月16日生まれの人  1994年生まれの人  岐阜県出身の1994年生まれの人 | ||
| 13 | 鈴木歩佳 種目:新体操女子団体 安八町の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:19年世界選手権団体総合2位、団体種目別5ボール優勝、団体種目別3フープ+2クラブ2位 165cm/- 所属:日体大 | ||
| 鈴木 歩佳(すずき あゆか、1999年9月27日 - )は岐阜県安八郡安八町出身の新体操選手。 フェアリージャパンメンバー。大垣共立銀行OKB体操クラブ所属。日本体育大学在学中。 | ||
| 日本体育大学出身 岐阜県出身の日本体育大学の出身者 全国の日本体育大学の出身者 安八町の出身者 | ||
| 9月27日生まれの人  1999年生まれの人  岐阜県出身の1999年生まれの人 | ||