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金メダル
| 1 | 菊池涼介 種目:野球 男子野球:金メダル 東大和市の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:16年最多安打、17年WBC代表、19年プレミア12代表 171cm/68kg 所属:広島 | ||
| 菊池 涼介(きくち りょうすけ、1990年3月11日[2] - )は、東京都東大和市出身のプロ野球選手(内野手)[2]。右投右打。広島東洋カープ所属。 | ||
| 中京学院大学出身 東京都出身の中京学院大学の出身者 全国の中京学院大学の出身者 東大和市の出身者 | ||
| 3月11日生まれの人  1990年生まれの人  東京都出身の1990年生まれの人 | ||
| 2 | ウルフアロン 種目:柔道男子100キロ級 男子100kg級:金メダル、混合団体:銀メダル 葛飾区の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:世界選手権は17年金、19年銅。19年全日本優勝 181cm/100kg 所属:了徳寺大職 | ||
| ウルフ・アロン(英語: Aaron Phillip Wolf, 1996年2月25日 - )は、日本の柔道家。東京都葛飾区新小岩出身。階級は100 kg級。身長181 cm。組み手は左組み。得意技は大内刈[1][2]。2018年からは学校法人了徳寺大学の所属となった。父親はアメリカ出身で駒澤大学の講師を務めている[3][4]。母は日本人。マネジメント先はトラロックエンターテインメント[5]。 | ||
| 東海大学出身 東京都出身の東海大学の出身者 全国の東海大学の出身者 葛飾区の出身者 | ||
| 2月25日生まれの人  1996年生まれの人  東京都出身の1996年生まれの人 | ||
| 3 | 鈴木誠也 種目:野球 男子野球:金メダル 荒川区の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:17年WBC代表、19年プレミア12代表、19年首位打者、最高出塁率 181cm/98kg 所属:広島 | ||
| 鈴木 誠也(すずき せいや、1994年8月18日 - )は、東京都荒川区出身のプロ野球選手(外野手)。右投右打。広島東洋カープ所属。 | ||
| 8月18日生まれの人  1994年生まれの人  東京都出身の1994年生まれの人 | ||
| 4 | 山崎康晃 種目:野球 男子野球:金メダル 荒川区の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:15、19年プレミア12代表、15年新人王、18、19年最多セーブ 179cm/88kg 所属:DeNA | ||
| 山﨑 康晃(やまさき やすあき、1992年10月2日 - )は、東京都荒川区出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。横浜DeNAベイスターズ所属。エイベックス・マネジメントとマネジメント契約を結んでいる[2]。 | ||
| 亜細亜大学出身 東京都出身の亜細亜大学の出身者 全国の亜細亜大学の出身者 荒川区の出身者 | ||
| 10月2日生まれの人  1992年生まれの人  東京都出身の1992年生まれの人 | ||
| 5 | 堀米雄斗 種目:スケートボード男子ストリート 男子ストリート:金メダル 江東区の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:18年ストリートリーグ第1~3戦優勝 170cm/55kg 所属:XFLAG | ||
| 堀米 雄斗(ほりごめ ゆうと、1999年1月7日[3] - )は、日本のスケートボード選手。東京都江東区出身、所属はXFLAG[3]。スケボー日本代表。2020年東京オリンピック、スケートボード男子ストリートの初代金メダリスト。 | ||
| 1月7日生まれの人  1999年生まれの人  東京都出身の1999年生まれの人 | ||
銀メダル
| 6 | 田代未来 種目:柔道女子63キロ級 混合団体:銀メダル 八王子市の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:14、15年世界選手権銅、18、19年銀 リオ五輪 163cm/63kg 所属:コマツ | ||
| 田代 未来(たしろ みく、1994年4月7日 - )は、東京都八王子市出身の日本の柔道家。階級は女子63kg級。身長163cm。握力は右40kg、左43kg。組み手は左組み。柔道参段を取得。得意技は内股、大内刈、小外刈、寝技[1][2]。2019年3月現在、コマツ女子柔道部に所属[3]。同柔道部のコーチでもあるオリンピック2連覇の谷本歩実とは同じ階級で、容姿もそっくりだと言われている[4]。 | ||
| 4月7日生まれの人  1994年生まれの人  東京都出身の1994年生まれの人 | ||
| 7 | オコエ桃仁花 種目:バスケットボール 女子バスケットボール:銀メダル 東村山市の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:18年W杯9位 182cm/88kg 所属:富士通 | ||
| オコエ 桃仁花(オコエ もにか、1999年2月7日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。バスケットボール女子日本リーグの富士通レッドウェーブ所属。ポジションはセンターフォワード。ニックネームはティナ。東京都出身。 | ||
| 2月7日生まれの人  1999年生まれの人  東京都出身の1999年生まれの人 | ||
| 8 | 野中生萌 種目:スポーツクライミング女子複合 女子ボルダリング・リード・スピード複合:銀メダル 豊島区の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:16年世界選手権ボルダリング銀メダル、18年ワールドカップボルダリング総合優勝 162cm/- 所属:XFLAG | ||
| 野中 生萌(のなか みほう[注 1]、1997年5月21日 - )は、日本のスポーツクライマー。東京都出身。XFLAG所属。 | ||
| 5月21日生まれの人  1997年生まれの人  東京都出身の1997年生まれの人 | ||
| 9 | 稲見萌寧 種目:ゴルフ 女子個人:銀メダル 豊島区の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:19年センチュリー21レディース優勝、20~21年シーズン6勝を挙げ、通算7勝 166cm/- 所属:都築電気 | ||
| 稲見 萌寧[1](いなみ もね、1999年7月29日 - )は、東京都豊島区出身の日本の女子プロゴルファーである。所属は都築電気[2]。日本ウェルネススポーツ大学在学中[1]。2020年東京オリンピックのゴルフ競技で銀メダルを獲得した。 | ||
| 日本ウェルネススポーツ大学出身 東京都出身の日本ウェルネススポーツ大学の出身者 全国の日本ウェルネススポーツ大学の出身者 豊島区の出身者 | ||
| 7月29日生まれの人  1999年生まれの人  東京都出身の1999年生まれの人 | ||
| 10 | 萱和磨 種目:体操男子個人総合 男子団体:銀メダル、男子種目別あん馬:銅メダル 船橋市の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:15年世界選手権種目別あん馬銅メダル、団体総合金メダル、18年世界選手権団体総合銅メダル 163cm/53kg 所属:セントラルスポーツ | ||
| 萱 和磨(かや かずま、1996年11月19日 - )は、日本の体操競技選手。 | ||
| 順天堂大学出身 東京都出身の順天堂大学の出身者 全国の順天堂大学の出身者 船橋市の出身者 | ||
| 11月19日生まれの人  1996年生まれの人  東京都出身の1996年生まれの人 | ||
銅メダル
| 11 | 渡辺勇大 種目:バドミントン男子ダブルス 混合ダブルス:銅メダル 杉並区の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:18年全英オープン男子複3位、混合複優勝、18年ファイナル男子複2位、19年全英オープン混合複2位、19年世界選手権混合複銅メダル、ファイナル男子複2位、20年全英オープン男子複優勝 167cm/56kg 所属:日本ユニシス | ||
| 渡辺 勇大(わたなべ ゆうた、1997年6月13日 - )は、日本の男子バドミントン選手。日本ユニシス実業団バドミントン部所属。ナショナルチームA代表に選出されている。 | ||
| 6月13日生まれの人  1997年生まれの人  東京都出身の1997年生まれの人 | ||
| 12 | サニブラウン・アブデル・ハキーム 種目:陸上男子200メートル 北九州市の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:15年世界ユース選手権100・200メートル2冠、15年世界選手権200メートル準決勝敗退、17年世界選手権200メートル7位・100メートル準決勝敗退、19年日本選手権100・200メートル2冠、19年世界選手権400メートルリレー3位・100メートル準決勝敗退 188cm/83kg 所属:タンブルウィードTC | ||
| サニブラウン・アブデル・ハキーム(Abdul Hakim Sani Brown、1999年(平成11年)3月6日[4] - )は、日本の陸上競技選手。専門は短距離走。 100m、200mでは日本歴代2位[5]、60mでは日本タイ記録の保持者。 | ||
| 米フロリダ大学出身 東京都出身の米フロリダ大学の出身者 全国の米フロリダ大学の出身者 北九州市の出身者 | ||
| 3月6日生まれの人  1999年生まれの人  東京都出身の1999年生まれの人 | ||
| 13 | 佐合尚人 種目:空手男子組手67キロ級 昭島市の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:18年世界選手権60キロ級銀メダル 172cm/60kg 所属:高栄警備保障 | ||
| 佐合 尚人 (さごう なおと) は、日本の空手家。2020年東京オリンピック空手代表[1]。 | ||
| 帝京大学出身 東京都出身の帝京大学の出身者 全国の帝京大学の出身者 昭島市の出身者 | ||
| 6月19日生まれの人  1992年生まれの人  東京都出身の1992年生まれの人 | ||
| 14 | 加納遼大 種目:ラグビー 葛飾区の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:18年アジア大会銀メダル 172cm/72kg 所属:明治安田生命 | ||
| 加納 遼大(かのう りょうた、1992年5月10日 - )は、トップイーストリーグDiv.1明治安田生命ホーリーズに所属するラグビー選手。 | ||
| 明治大学出身 東京都出身の明治大学の出身者 全国の明治大学の出身者 葛飾区の出身者 | ||
| 5月10日生まれの人  1992年生まれの人  東京都出身の1992年生まれの人 | ||
| 15 | 白子未祐 種目:ラグビー | Wikipedia |
| 主な出場大会: 173cm/68kg 所属:ナナイロプリズム福岡 | ||
| 白子 未祐(しらこ みゆう、1995年7月22日 - )は、日本の女子ラグビー選手。 | ||
| 慶應義塾大学出身 東京都出身の慶應義塾大学の出身者 全国の慶應義塾大学の出身者 の出身者 | ||
| 7月22日生まれの人  1995年生まれの人  東京都出身の1995年生まれの人 | ||
| 16 | 落合知也 種目:バスケットボール3人制 | Wikipedia |
| 主な出場大会: 195cm/95kg 所属:越谷 | ||
| 落合 知也(おちあい ともや、1987年6月18日 - )は、東京都出身のバスケットボール選手である。ポジションはフォワード/センター。越谷アルファーズ所属。3x3男子日本代表選手。3x3国内個人ランキングの自己最高は1位[1]。姉はファッションモデルの砂央里。 | ||
| 法政大学出身 東京都出身の法政大学の出身者 全国の法政大学の出身者 の出身者 | ||
| 6月18日生まれの人  1987年生まれの人  東京都出身の1987年生まれの人 | ||
| 17 | バティヴァカロロライチェル海遥 種目:ラグビー | Wikipedia |
| 主な出場大会:18年アジア大会金メダル 160cm/60kg 所属:アルカス熊谷 | ||
| バティヴァカロロ ライチェル海遥(バティヴァカロロ ライチェルみよ、BATIVAKALOLO Raichelmiyo[1]、1997年9月18日 - )は、日本の女子ラグビーフットボール選手。 | ||
| 立正大学出身 東京都出身の立正大学の出身者 全国の立正大学の出身者 の出身者 | ||
| 9月18日生まれの人  1997年生まれの人  東京都出身の1997年生まれの人 | ||
| 18 | 平野優芽 種目:ラグビー 杉並区の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:18年アジア大会金メダル 160cm/60kg 所属:日体大 | ||
| 平野 優芽(ひらの ゆめ、2000年3月15日 - )は、日本の女子ラグビーフットボール選手。 | ||
| 日本体育大学出身 東京都出身の日本体育大学の出身者 全国の日本体育大学の出身者 杉並区の出身者 | ||
| 3月15日生まれの人  2000年生まれの人  東京都出身の2000年生まれの人 | ||
| 19 | 松田凜日 種目:ラグビー 国分寺市の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会: 170cm/74kg 所属:日体大 | ||
| 松田 凜日(まつだ りんか、2001年12月5日 - )は、日本の女子ラグビー選手。 | ||
| 日本体育大学出身 東京都出身の日本体育大学の出身者 全国の日本体育大学の出身者 国分寺市の出身者 | ||
| 12月5日生まれの人  2001年生まれの人  東京都出身の2001年生まれの人 | ||
| 20 | 森脇唯人 種目:ボクシング男子ミドル級 足立区の出身 | Wikipedia未登録 |
| 主な出場大会:17年から全日本選手権3連覇。 188cm/- 所属:自衛隊 | ||
| 長身から繰り出す力強いパンチと俊敏な動きが持ち味で、国内のミドル級をけん引する。2017年から全日本選手権で3連覇。東京五輪のアジア・オセアニア予選で1勝し、開催国枠で初の代表に内定した。ミドル級の代表はロンドン五輪金メダルの村田諒太以来。 | ||
| 法政大学出身 東京都出身の法政大学の出身者 全国の法政大学の出身者 足立区の出身者 | ||
| 8月8日生まれの人  1996年生まれの人  東京都出身の1996年生まれの人 | ||
| 21 | 西村碧莉 種目:スケートボード女子ストリート 江戸川区の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:17年日本選手権優勝、17年Xゲームズ優勝、18年Xゲームズ2位、19年世界選手権金メダル 160cm/- 所属:木下グループ | ||
| 西村 碧莉(にしむら あおり、2001年7月31日 - )は、日本のプロスケートボーダー。木下グループ所属[1]。 | ||
| 7月31日生まれの人  2001年生まれの人  東京都出身の2001年生まれの人 | ||
| 22 | 久保田愛夏 種目:カヌー・スプリント女子カナディアンペア500メートル 清瀬市の出身 | Wikipedia未登録 |
| 主な出場大会:18年アジア大会4位、19年世界選手権9位、20年日本選手権優勝 157cm/52kg 所属:ぎふ瑞穂スポーツガーデン | ||
| 久保田愛夏選手は東京都清瀬市出身。スプリント女子カナディアンペアで桐明輝子選手とペアを組みます。選手発掘事業をきっかけに高校生の時から本格的に競技を始めました。身長1m57cmと小柄ながら、水をしっかりとつかむ技術力が持ち味です。 | ||
| 日本体育大学出身 東京都出身の日本体育大学の出身者 全国の日本体育大学の出身者 清瀬市の出身者 | ||
| 7月9日生まれの人  1996年生まれの人  東京都出身の1996年生まれの人 | ||
| 23 | 石原奈央子 種目:射撃女子クレー・スキート 鹿沼市の出身 | Wikipedia未登録 |
| 主な出場大会:16年リオデジャネイロ五輪は18位で予選敗退。18年アジア大会7位。 リオ五輪 158cm/66kg 所属:古峯神社 | ||
| 女子スキートの石原奈央子選手は栃木県出身。鹿沼市にある実家の神社で、神職を務めながら競技を続けています。神社に隣接する射撃場で300代で競技を始めました。41歳の時に初めてのオリンピックとなるリオデジャネイロ大会に出場し、18位の成績でした。その後もアジア大会などで活躍し、代表選考大会となった2019年のアジア選手権で日本選手トップとなり、2回目のオリンピック出場を決めました。 | ||
| 昭和女子大学出身 東京都出身の昭和女子大学の出身者 全国の昭和女子大学の出身者 鹿沼市の出身者 | ||
| 10月22日生まれの人  1974年生まれの人  東京都出身の1974年生まれの人 | ||
| 24 | 青木玲緒樹 種目:競泳女子平泳ぎ 板橋区の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:18年アジア大会平泳ぎで100メートルが銀、200メートルが銅 168cm/- 所属:ミズノ | ||
| 青木 玲緒樹(あおき れおな、1995年2月24日 - )は、東京都板橋区出身[2]の女子競泳選手である[1]。武蔵野中学高等学校、東洋大学卒。ミズノ所属。種目は平泳ぎ。 | ||
| 東洋大学出身 東京都出身の東洋大学の出身者 全国の東洋大学の出身者 板橋区の出身者 | ||
| 2月24日生まれの人  1995年生まれの人  東京都出身の1995年生まれの人 | ||
| 25 | 青山修子 種目:テニス女子ダブルス 町田市の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:13年ウィンブルドン選手権ダブルスベスト4、20年全仏オープン・ダブルスベスト8 154cm/- 所属:近藤乳業 | ||
| 青山 修子(あおやま しゅうこ、1987年12月19日 - )は、東京都町田市出身の女子プロテニス選手。これまでにWTAツアーでシングルスの優勝はないが、ダブルスで17勝を挙げている。右利き、フォアハンド・バックハンドストロークともに両手打ち。自己最高ランキングはシングルス182位、ダブルス9位。近藤乳業所属。 | ||
| 早稲田大学出身 東京都出身の早稲田大学の出身者 全国の早稲田大学の出身者 町田市の出身者 | ||
| 12月19日生まれの人  1987年生まれの人  東京都出身の1987年生まれの人 | ||
| 26 | 池江璃花子 種目:競泳女子自由形 江戸川区の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:16年リオデジャネイロ五輪100メートルバタフライ5位、18年ジャカルタ・アジア大会6冠 リオ五輪 172cm/- 所属:ルネサンス | ||
| 池江 璃花子(いけえ りかこ、2000年7月4日 - )は、東京都江戸川区出身の競泳選手。専門は自由形とバタフライ。2018年8月28日現在、身長171cm[2][3]、リーチは186cm[2]、足のサイズは26.5cm[4]。ルネサンス所属[4][5]。マネジメント契約先は電通の完全子会社[6]である株式会社ジエブ[7][8]。2019年7月30日現在、個人種目11個[※ 1]とリレー種目5個[※ 2]、計16種目の日本記録を保持している。 | ||
| 日本大学出身 東京都出身の日本大学の出身者 全国の日本大学の出身者 江戸川区の出身者 | ||
| 7月4日生まれの人  2000年生まれの人  東京都出身の2000年生まれの人 | ||
| 27 | 北原広之 種目:馬術馬場馬術 世田谷区の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:02年アジア大会団体銀メダル、04年~06年全日本選手権3連覇 169cm/- 所属:日本中央競馬会 | ||
| 北原 広之(きたはら ひろゆき、1971年9月13日 - )は、日本の馬術選手。日本中央競馬会馬事公苑所属。東京都出身。明治大学卒業[1]。 | ||
| 明治大学出身 東京都出身の明治大学の出身者 全国の明治大学の出身者 世田谷区の出身者 | ||
| 9月13日生まれの人  1971年生まれの人  東京都出身の1971年生まれの人 | ||
| 28 | 岩渕真奈 種目:サッカー 武蔵野市の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:11年女子W杯ドイツ大会優勝、国民栄誉賞、12年ロンドン五輪銀メダル、15年女子W杯カナダ大会準優勝、18年アジア大会金メダル ロンドン五輪 156cm/52kg 所属:アーセナル | ||
| 岩渕 真奈(いわぶち まな、1993年3月18日 - )は、東京都武蔵野市出身の女子サッカー選手。アーセナル・ウィメンFC所属。サッカー日本女子代表。ポジションはフォワード。サッカー選手の岩渕良太は実兄。 | ||
| 3月18日生まれの人  1993年生まれの人  東京都出身の1993年生まれの人 | ||
| 29 | 小田倉真 種目:トライアスロン男子 小平市の出身 | Wikipedia未登録 |
| 主な出場大会:17、19年日本選手権3位 164cm/54kg 所属:三井住友海上 | ||
| トライアスロン男子の小田倉真選手は東京都出身。小学校から高校まで9年間水泳に取り組み、トライアスロンは日本体育大学に入学してから始めました。2017年から企業に所属しながら競技を続け、日本選手権では2017年と2019年に3位になっています。 | ||
| 日本体育大学出身 東京都出身の日本体育大学の出身者 全国の日本体育大学の出身者 小平市の出身者 | ||
| 7月20日生まれの人  1993年生まれの人  東京都出身の1993年生まれの人 | ||
| 30 | 高橋侑子 種目:トライアスロン女子 三鷹市の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:18年ジャカルタ・アジア大会女子個人、混合リレー優勝 165cm/53kg 所属:富士通 | ||
| 高橋 侑子(たかはし ゆうこ、1991年8月27日 - )は、日本の女子トライアスロン選手である。東京都三鷹市出身。富士通所属。 | ||
| 法政大学出身 東京都出身の法政大学の出身者 全国の法政大学の出身者 三鷹市の出身者 | ||
| 8月27日生まれの人  1991年生まれの人  東京都出身の1991年生まれの人 | ||
| 31 | 佐藤翔馬 種目:競泳男子平泳ぎ 港区の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:200メートル平泳ぎで19年世界ジュニア選手権銀メダル、21年日本選手権優勝。100平は20年から同選手権連覇 176cm/- 所属:東京SC | ||
| 佐藤 翔馬(さとう しょうま、2001年2月8日 - )は、日本の男子競泳選手。東京都出身。2020年東京オリンピック競泳日本代表[1]。200m平泳ぎ日本記録保持者。 | ||
| 慶應義塾大学出身 東京都出身の慶應義塾大学の出身者 全国の慶應義塾大学の出身者 港区の出身者 | ||
| 2月8日生まれの人  2001年生まれの人  東京都出身の2001年生まれの人 | ||
| 32 | 相馬勇紀 種目:サッカー 調布市の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:19年東アジアE―1選手権代表 166cm/69kg 所属:名古屋 | ||
| 相馬 勇紀(そうま ゆうき、1997年2月25日 - )は、東京都調布市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・名古屋グランパス所属。日本代表。ポジションはフォワード、ミッドフィールダー。中村屋創業者相馬愛蔵・相馬黒光夫妻の玄孫。妻はフリーアナウンサーの森山るり。 | ||
| 早稲田大学出身 東京都出身の早稲田大学の出身者 全国の早稲田大学の出身者 調布市の出身者 | ||
| 2月25日生まれの人  1997年生まれの人  東京都出身の1997年生まれの人 | ||
| 33 | 関海哉 種目:競泳男子自由形 江戸川区の出身 | Wikipedia未登録 |
| 主な出場大会:19年日本学生選手権100メートル自由形優勝 175cm/- 所属:日大 | ||
| 中学生時代、多い時は朝練と放課後合わせて4時間30分の練習をこなす。そのため休みの日は一日中寝てしまうこともあった。 日頃から心掛けているのは「調子に乗らず、謙虚でいること」。好きな食べ物はラーメンと焼き肉。 | ||
| 日本大学出身 東京都出身の日本大学の出身者 全国の日本大学の出身者 江戸川区の出身者 | ||
| 12月24日生まれの人  1999年生まれの人  東京都出身の1999年生まれの人 | ||
| 34 | 棚村克行 種目:水球 文京区の出身 | Wikipedia未登録 |
| 主な出場大会: リオ五輪 183cm/- 所属:ブルボンKZ | ||
| 棚村 克行(たなむら かつゆき、1989年8月3日 - ) 日本の男子水球選手。文京区立千駄木小学校[1]、明治大学付属中野中学校・高等学校卒業。筑波大学卒業。ブルボンウォーターポロクラブ柏崎に所属[2]。ポジションはゴールキーパー。 | ||
| 筑波大学出身 東京都出身の筑波大学の出身者 全国の筑波大学の出身者 文京区の出身者 | ||
| 8月3日生まれの人  1989年生まれの人  東京都出身の1989年生まれの人 | ||
| 35 | 白鳥勝浩 種目:ビーチバレー 大田区の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会: 北京五輪、ロンドン五輪 191cm/- 所属:トヨタ自動車 | ||
| 白鳥 勝浩(しらとり かつひろ、1976年10月29日 - )は日本のビーチバレー選手で元インドアバレー選手。現在は、ビーチバレー日本代表の女子監督[1]を経て、2013年夏からビーチバレーボール評議会評議会委員 強化委員長[2][3]。 | ||
| 東海大学出身 東京都出身の東海大学の出身者 全国の東海大学の出身者 大田区の出身者 | ||
| 10月29日生まれの人  1976年生まれの人  東京都出身の1976年生まれの人 | ||
| 36 | 関田誠大 種目:バレーボール 江東区の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:18年世界選手権代表、19年W杯4位 175cm/72kg 所属:堺 | ||
| 関田 誠大(せきた まさひろ、1993年11月20日 - )は、日本の男子バレーボール選手。V.LEAGUE Division1の堺ブレイザーズに所属している[2]。 | ||
| 中央大学出身 東京都出身の中央大学の出身者 全国の中央大学の出身者 江東区の出身者 | ||
| 11月20日生まれの人  1993年生まれの人  東京都出身の1993年生まれの人 | ||
| 37 | 中村克 種目:競泳男子自由形 調布市の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:18年アジア大会50メートル、100メートル自由形銀メダル リオ五輪 185cm/- 所属:イトマン東進 | ||
| 中村 克(なかむら かつみ、1994年2月21日 - )は、東京都調布市出身の競泳選手。専門は自由形。早稲田大学卒。100m自由形で日本人初となる47秒台を記録した。リオデジャネイロ・東京オリンピック日本代表。100m自由形日本記録保持者。 | ||
| 早稲田大学出身 東京都出身の早稲田大学の出身者 全国の早稲田大学の出身者 調布市の出身者 | ||
| 2月21日生まれの人  1994年生まれの人  東京都出身の1994年生まれの人 | ||
| 38 | 山下杏也加 種目:サッカー 足立区の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:18年アジア・カップ優勝、アジア大会金メダル、19年W杯ベスト16 170cm/67kg 所属:INAC神戸 | ||
| 山下 杏也加(やました あやか、1995年9月29日 - )は東京都足立区出身の女子サッカー選手。INAC神戸レオネッサ所属。サッカー日本女子代表。ポジションはゴールキーパー。 | ||
| 9月29日生まれの人  1995年生まれの人  東京都出身の1995年生まれの人 | ||
| 39 | 長谷川涼香 種目:競泳女子バタフライ 北区の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:16年リオ五輪200メートルバタフライ準決勝敗退、17年世界選手権同6位 リオ五輪 166cm/- 所属:東京ドーム | ||
| 長谷川 涼香(はせがわ すずか、2000年1月25日 - )は、東京都北区出身の競泳バタフライの選手。身長166cm。東京ドームに所属[1]。 | ||
| 日本大学出身 東京都出身の日本大学の出身者 全国の日本大学の出身者 北区の出身者 | ||
| 1月25日生まれの人  2000年生まれの人  東京都出身の2000年生まれの人 | ||
| 40 | 島村智博 種目:フェンシング男子サーブル | Wikipedia未登録 |
| 主な出場大会:全日本選手権優勝4度 174cm/72kg 所属:警視庁 | ||
| 東京五輪フェンシング代表では最年長のリーダー。15歳で競技を開始し、全日本選手権を4連覇するなど男子サーブルのエースとして活躍。戦術眼にたけ、駆け引きをうまく使った試合運びを得意とする。 | ||
| 専修大学出身 東京都出身の専修大学の出身者 全国の専修大学の出身者 の出身者 | ||
| 2月13日生まれの人  1984年生まれの人  東京都出身の1984年生まれの人 | ||
| 41 | 松山恭助 種目:フェンシング男子フルーレ 台東区の出身 | Wikipedia未登録 |
| 主な出場大会:19年アジア選手権団体金メダル 180cm/75kg 所属:JTB | ||
| 男子フルーレの松山恭助選手は東京都出身。2016年、19歳のときの全日本選手権で初優勝し、2020年の大会で2回目の優勝を果たしました。巧みな剣さばきをもとにしたディフェンスの強さが持ち味です。20166年のリオデジャネイロオリンピック後、オリンピックメダリストの太田雄貴さんが現役を引退してからは、男子フルーレ団体のキャプテンを務めました。国際フェンシング連盟が定める東京オリンピック出場に向けた個人ランキングでは日本勢3位の32位につけ、開催国の日本に与えられる「開催国枠」で、はじめてのオリンピック代表に選ばれました。 | ||
| 早稲田大学出身 東京都出身の早稲田大学の出身者 全国の早稲田大学の出身者 台東区の出身者 | ||
| 12月19日生まれの人  1996年生まれの人  東京都出身の1996年生まれの人 | ||
| 42 | 吉田健人 種目:フェンシング男子サーブル 盛岡市の出身 | Wikipedia未登録 |
| 主な出場大会:19年アジア選手権団体銅メダル 180cm/76kg 所属:警視庁 | ||
| 男子サーブルの吉田健人選手は、東京都出身。高校からフェンシングを始めて高校はフルーレが専門でしたが、大学でサーブルに転向しました。スピードある攻撃が持ち味で、2019年の世界選手権で16位に入ったほか、2020年の全日本選手権で準優勝しました。国際連盟が定めるオリンピック出場に向けた個人ランキングで日本勢で最上位の44位につけて個人戦の出場枠を獲得して初めてオリンピック代表に選ばれました。 | ||
| 法政大学出身 東京都出身の法政大学の出身者 全国の法政大学の出身者 盛岡市の出身者 | ||
| 12月10日生まれの人  1992年生まれの人  東京都出身の1992年生まれの人 | ||
| 43 | 渡部香生子 種目:競泳女子平泳ぎ 葛飾区の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:12年ロンドン五輪200メートル平泳ぎ準決勝敗退、14年アジア大会で2冠、15年世界選手権200メートル平泳ぎ金メダル、16年リオ五輪100と200平泳ぎでともに準決勝敗退、18年アジア大会200平で金メダル ロンドン五輪、リオ五輪 167cm/- 所属:JSS | ||
| 渡部 香生子(わたなべ かなこ、1996年11月15日 - )は、日本の競泳選手。東京都葛飾区出身。2015年世界水泳選手権200m平泳ぎ金メダリスト、200m個人メドレー銀メダリスト。 | ||
| 早稲田大学出身 東京都出身の早稲田大学の出身者 全国の早稲田大学の出身者 葛飾区の出身者 | ||
| 11月15日生まれの人  1996年生まれの人  東京都出身の1996年生まれの人 | ||
| 44 | 熨斗谷さくら 種目:新体操女子団体 大田区の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:16年リオ五輪団体総合8位、19年世界選手権団体総合2位 リオ五輪 169cm/- 所属:日女体大大学院 | ||
| 熨斗谷 さくら(のしたに さくら、1997年9月29日 - )は、日本の新体操選手。新体操日本代表[1]。東京都出身。日本女子体育大学在学中。 | ||
| 日本女子体育大学出身 東京都出身の日本女子体育大学の出身者 全国の日本女子体育大学の出身者 大田区の出身者 | ||
| 9月29日生まれの人  1997年生まれの人  東京都出身の1997年生まれの人 | ||
| 45 | 卜部蘭 種目:陸上女子1500メートル 新宿区の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:19年アジア選手権1500メートル4位、19年日本選手権800メートル・1500メートル2冠、21年日本選手権800メートル優勝・1500メートル2位 168cm/- 所属:積水化学 | ||
| 卜部 蘭(うらべ らん、1995年6月16日 - )は、日本の陸上競技選手。専門は中距離走。父・卜部昌次は中央大学で箱根駅伝を2度(1区、10区)走り母校のシード権獲得に貢献[1]。母・卜部(旧姓:田島)由紀子は東京女子体育大学で日本選手権1500mで準優勝2回、全国女子駅伝8区で区間賞獲得[2]。 | ||
| 東京学芸大学出身 東京都出身の東京学芸大学の出身者 全国の東京学芸大学の出身者 新宿区の出身者 | ||
| 6月16日生まれの人  1995年生まれの人  東京都出身の1995年生まれの人 | ||
| 46 | 平岩優奈 種目:体操女子団体総合 練馬区の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会: 151cm/43kg 所属:NPO戸田スポーツク | ||
| 平岩 優奈(ひらいわ ゆうな、1998年11月21日[2] - )は、日本の体操競技選手。東京都練馬区出身[1]。NPO戸田スポーツクラブ所属[2]。2014年世界体操競技選手権[3]、2020年東京オリンピック[2]、2021年世界体操競技選手権[4]の日本代表。成立学園高等学校卒業[5]。 | ||
| 11月21日生まれの人  1998年生まれの人  東京都出身の1998年生まれの人 | ||
| 47 | 大迫傑 種目:陸上男子マラソン 町田市の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:16年リオ五輪1万メートル17位、5000メートル予選敗退、17年ボストン・マラソン3位、17年福岡国際マラソン3位、18年シカゴ・マラソン3位、19年MGC3位、20年東京マラソン4位 リオ五輪 170cm/52kg 所属:ナイキ | ||
| 大迫 傑(おおさこ すぐる、1991年5月23日 - )は、東京都町田市出身の陸上競技選手。 専門は長距離種目。佐久長聖高校、早稲田大学スポーツ科学部卒業、ナイキ所属。マネジメントはアミューズ。第26回ユニバーシアード男子10000m優勝者、2013年カーディナル招待10000mにて日本人学生新記録を樹立。 | ||
| 早稲田大学出身 東京都出身の早稲田大学の出身者 全国の早稲田大学の出身者 町田市の出身者 | ||
| 5月23日生まれの人  1991年生まれの人  東京都出身の1991年生まれの人 | ||
| 48 | 森ひかる 種目:トランポリン 足立区の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:17年世界選手権 シンクロナイズド2位、18年世界選手権同優勝、18年アジア大会個人2位、19年世界選手権個人優勝 159cm/51kg 所属:金沢学院大ク | ||
| 森 ひかる(もり ひかる、1999年(平成11年)7月7日 - )は、日本のトランポリン競技選手。東京都足立区[1]出身。金沢学院高等学校卒業。金沢学院大学スポーツ健康学科4年生(2021年4月現在)。金沢学院大学クラブ所属。 | ||
| 金沢学院大学出身 東京都出身の金沢学院大学の出身者 全国の金沢学院大学の出身者 足立区の出身者 | ||
| 7月7日生まれの人  1999年生まれの人  東京都出身の1999年生まれの人 | ||
| 49 | 横田葵子 種目:新体操女子団体 墨田区の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:15年世界選手権団体種目別リボン3位、16年リオ五輪団体総合8位、17年世界選手権団体種目別5フープ3位、団体種目別3ボール+2ロープ2位、19年世界選手権団体総合2位 リオ五輪 164cm/- 所属:クラシエホールディングス | ||
| 横田 葵子(よこた きこ、1997年5月11日 - )は、東京都出身の新体操選手。2016年リオデジャネイロオリンピック新体操団体日本代表。国士館大学在学中。 | ||
| 国士舘大学出身 東京都出身の国士舘大学の出身者 全国の国士舘大学の出身者 墨田区の出身者 | ||
| 5月11日生まれの人  1997年生まれの人  東京都出身の1997年生まれの人 | ||