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金メダル
| 1 | 平良海馬 種目:野球 男子野球:金メダル 石垣市の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:20年新人王 173cm/100kg 所属:西武 | ||
| 平良 海馬(たいら かいま、1999年11月15日 - )は、沖縄県石垣市出身のプロ野球選手(投手)。右投左打。埼玉西武ライオンズ所属。日本プロ野球における連続登板無失点記録(39回)保持者。 | ||
| 11月15日生まれの人  1999年生まれの人  沖縄県出身の1999年生まれの人 | ||
| 2 | 喜友名諒 種目:空手男子形 形/男子形:金メダル 沖縄市の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:18年アジア大会金メダル、14、16、18年世界選手権3連覇 170cm/78kg 所属:劉衛流龍鳳会 | ||
| 喜友名 諒(きゆな りょう、1990年〈平成2年〉7月12日 - )は、日本の空手家。沖縄県沖縄市出身[1][2]。劉衛流龍鳳会(りゅうえいりゅう りゅうほうかい)所属[3]。興南高等学校、沖縄国際大学卒業[1][2]。2020年東京オリンピック 空手男子形 金メダリスト。 | ||
| 沖縄国際大学出身 沖縄県出身の沖縄国際大学の出身者 全国の沖縄国際大学の出身者 沖縄市の出身者 | ||
| 7月12日生まれの人  1990年生まれの人  沖縄県出身の1990年生まれの人 | ||
銅メダル
| 3 | 屋比久翔平 種目:レスリング男子グレコローマンスタイル77キロ級 グレコローマンスタイル/男子77kg級:銅メダル 名護市の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会: 174cm/77kg 所属:ALSOK | ||
| 屋比久 翔平(やびく しょうへい、1995年1月4日[1] - )は、沖縄県出身のレスリンググレコローマンスタイルの選手。階級は77kg級。 | ||
| 日本体育大学出身 沖縄県出身の日本体育大学の出身者 全国の日本体育大学の出身者 名護市の出身者 | ||
| 1月4日生まれの人  1995年生まれの人  沖縄県出身の1995年生まれの人 | ||
| 4 | 津波響樹 種目:陸上男子走り幅跳び 豊見城市の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:19年世界選手権予選敗退、20年日本選手権優勝 168cm/- 所属:大塚製薬 | ||
| 津波 響樹(つは ひびき、Hibiki TSUHA、1998年1月21日 - )は、沖縄県・豊見城市出身の陸上競技選手。専門は走幅跳で、自己ベストは日本歴代4位の8m23㎝(+0.6m)。 | ||
| 東洋大学出身 沖縄県出身の東洋大学の出身者 全国の東洋大学の出身者 豊見城市の出身者 | ||
| 1月21日生まれの人  1998年生まれの人  沖縄県出身の1998年生まれの人 | ||
| 5 | 当銘孝仁 種目:カヌー・スプリント男子カナディアンシングル1000メートル 糸満市の出身 | Wikipedia未登録 |
| 主な出場大会:20年日本選手権カナディアンペア1位 176cm/78kg 所属:三条市スポーツ協会 | ||
| 當銘孝仁選手は沖縄県糸満市出身。高校1年生の時に先輩に誘われたことをきっかけに競技を始めました。レース後半に仕掛けるスパートのタイミングなど駆け引きのうまさに定評があります。東京オリンピックの出場枠獲得がかかっていた2021年5月のアジア選手権では、男子カナディアンペア1000mで大城海輝選手とのペアで出場し、1位にわずかに届かず2位で出場枠獲得を逃しました。それでも開催国枠を争う代表選考会で1位になり、初めてのオリンピック出場を決めました。 | ||
| 大正大学出身 沖縄県出身の大正大学の出身者 全国の大正大学の出身者 糸満市の出身者 | ||
| 12月21日生まれの人  1992年生まれの人  沖縄県出身の1992年生まれの人 | ||
| 6 | 新城幸也 種目:自転車男子ロードレース 石垣市の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:11年アジア選手権個人ロード金メダル、13年全日本選手権ロード優勝、16年アジア選手権個人ロード銀メダル ロンドン五輪、リオ五輪 171cm/64kg 所属:バーレーン・ビクトリアス | ||
| 新城 幸也(あらしろ ゆきや、1984年〈昭和59年〉9月22日 - )は、沖縄県石垣市登野城出身のサイクルロードレース選手。バーレーン・ヴィクトリアス所属。沖縄県立八重山高等学校卒業。 | ||
| 9月22日生まれの人  1984年生まれの人  沖縄県出身の1984年生まれの人 | ||
| 7 | 糸数陽一 種目:重量挙げ男子61キロ級 豊見城市の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:16年リオ五輪62キロ級4位、17年世界選手権銀メダル リオ五輪 160cm/64kg 所属:警視庁 | ||
| 糸数 陽一(いとかず よういち、1991年5月24日 - )は、日本の男子ウエイトリフティング選手。 | ||
| 日本大学出身 沖縄県出身の日本大学の出身者 全国の日本大学の出身者 豊見城市の出身者 | ||
| 5月24日生まれの人  1991年生まれの人  沖縄県出身の1991年生まれの人 | ||
| 8 | 宮本昌典 種目:重量挙げ男子73キロ級 那覇市の出身 | Wikipedia未登録 |
| 主な出場大会:2017年世界ジュニア選手権銀メダル、18年アジア大会8位 161cm/71kg 所属:東京国際大職 | ||
| 宮本昌典選手は沖縄県出身。天性の柔軟性を持ち高校時代からその素質の高さや将来性が期待されていました。進学した東京国際大学では、1964年の東京オリンピックと次のメキシコオリンピックで金メダルを獲得した三宅義信監督の指導のもと記録を伸ばして、2017年に東京で開かれた世界ジュニア選手権では2位に入りました。新しく設定された73キロ級では2020年の全日本選手権で、2019年世界選手権の4位に相当する合計345キロをマークするなど成長を続けていて、初めてのオリンピックとなる東京大会でメダル獲得を目指しています。 | ||
| 東京国際大学出身 沖縄県出身の東京国際大学の出身者 全国の東京国際大学の出身者 那覇市の出身者 | ||
| 2月3日生まれの人  1997年生まれの人  沖縄県出身の1997年生まれの人 | ||
| 9 | 東江雄斗 種目:ハンドボール 浦添市の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:18年アジア大会4位、19年世界選手権予選リーグ敗退、21年世界選手権19位 183cm/85kg 所属:ジークスター東京 | ||
| 東江 雄斗(あがりえ ゆうと、1993年7月6日 - )は、沖縄県浦添市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグの大同特殊鋼所属。 | ||
| 早稲田大学出身 沖縄県出身の早稲田大学の出身者 全国の早稲田大学の出身者 浦添市の出身者 | ||
| 7月6日生まれの人  1993年生まれの人  沖縄県出身の1993年生まれの人 | ||
| 10 | 池原綾香 種目:ハンドボール 浦添市の出身 | Wikipedia |
| 主な出場大会:15年日本リーグベストセブン、19年世界選手権代表 158cm/53kg 所属:オーデンセ | ||
| 池原 綾香(いけはら あやか、1990年9月24日 - )は、沖縄県浦添市出身のハンドボール選手。デンマーク・HTH GOリーガエンのニュークビン・ファルスター所属。 | ||
| 日本体育大学出身 沖縄県出身の日本体育大学の出身者 全国の日本体育大学の出身者 浦添市の出身者 | ||
| 9月24日生まれの人  1990年生まれの人  沖縄県出身の1990年生まれの人 | ||